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英会話教室の効果を10倍引き出す勉強法!失敗しない11テクニック

 2016/08/21 英会話 勉強法 この記事は約 18 分で読めます。
英会話教室の効果が10倍に

今度こそ英会話をマスターしようと思って、英会話教室に挑戦する方は大勢いらっしゃいます。

でも、授業料が高い通学型の英会話教室だけでなく、低価格なオンライン英会話教室もたくさんあるのに、英語を話せる人が増えている様子は見られませんよね。

どうやら、通学型かオンライン型かに関係なく、英会話教室を上手に使いこなす方法が知られていないため、せっかくお金と時間を費やしても英会話教室の効果を引き出すことができていないようです。

そこで、英会話教室を活用して、その効果を最大限に引き出す方法を紹介します。

何の準備もなく英会話教室のレッスンを受けるのと、このページで紹介する方法でレッスンを受けるのとでは、何倍も効果に違いが出てきます。

大切なお金と時間を無駄にしたいために、ぜひこの方法を実践してください。

英会話教室だけでは話せるようにならない

手でバツを作った女性

外国人と英語で話をすれば、それだけで英語で話すスキルがモリモリ伸びていくと信じている人が多いようです。

でも、残念ながらそんなことは起こりません。

英会話教室で外国人と話すだけでは、英会話は上達しないのです。英会話教室はたくさんあるのに、英語を話せる人が少ないことからも分かるはずです。

その理由は以下の通りです。

  • トータルの練習時間が短い
  • インプットが少ない
  • 1回のレッスンで話す時間が短い
  • ほとんどの先生はアルバイト
  • そもそも英語ペラペラになられると困る

トータルの練習時間が短い

英語圏で育った人は、生まれてからずっと、寝ているとき以外は英語に囲まれた環境で生活します。

でも、日本にいながら英会話教室でレッスンを受ける場合、1回1時間のレッスンを週2回受けたとしても、1か月で8時間です。

1年は52週なので、1年なら104時間。日数に直すと、1年にたったの4日です。

仮に週に4回レッスンを受けても、1年に8日ですね。1年に8日だけ英会話を練習しても効果が出るわけがありません。

インプットが少ない

英会話教室では、外国人と話す練習が中心になります。

つまり、すでに知っている知識を使う練習に、ほとんどの時間を使います。

でも、英語でコミュニケーションするために必要な単語や熟語は大量にあるため、レッスンで習う内容だけではとても足りません

英会話教室のレッスン以外の時間に、こうした知識をインプットしなければ英語力アップは望めません。

1回のレッスンで話す時間が短い

1回1時間のレッスンなら、60分すべて話す時間に使えると思いがちです。

でも現実は、2人で会話をするなら、単純に考えて60分のうち30分は先生が話す時間です。

つまり、あなたの時間は半分の30分だけ。

また、まだ英語に慣れていない人が英語で話そうとしたとき、言葉がパッと出てこなくて「え~っと」と考え込む時間がかなり長くなります。

そのため、さらに英語を話す時間が短くなります。

もっと言えば、先生が言ったことを理解するのにも時間がかかるので、さらに英語を話す時間は短くなります。

1時間のマンツーマンレッスンを受けたとして、あなたが英語を話している正味の時間はどれくらいあるでしょうか

ほんのわずかではないですか?

英語で話す時間が短ければ、英語を話すスキルは伸びません。

ほとんどの先生はアルバイト

もし英会話の先生が優れた指導力を持つ一流の先生なら、短い時間でもある程度の結果を出すことができるかもしれません。

でも、英会話教室の先生の多くは、英語を話せるネイティブをアルバイトとして雇っているだけです。

だから、英語で話す相手としては役に立ちますが、あなたの英語力をグイグイ引き上げてくれることは期待できません。

そもそも英語ペラペラになられると困る

最後に、英会話教室をビジネスとして考えてみたいと思います。

ビジネスとしてお金をもうけるためには、生徒ができるだけ長期間来てくれることが望ましいことは明らかです。

3か月より半年、半年より1年、1年より2年の方がいいわけです。

そのためには、

  1. 生徒を楽しませる
  2. 生徒に達成感を与える
  3. でも、しんどくない

という授業を提供します。

本当なら、宿題をたっぷり出して厳しい授業をした方が上達が早いのは当たり前です。

でも、そうすると、1)生徒が逃げてしまう、または2)英語を話せるようになって卒業してしまう、ので、ビジネスとして好ましくないわけです。

もちろん、真剣に指導している英会話教室はたくさんありますが、そうでない教室もあるので、そういう教室の言いなりにならないように、この記事で紹介しているような知識で武装することが必要です。

教室は何のためにあるのか

クエスチョンマークの雲

英会話教室に行っても上達しないなら、いったい英会話スクールは何のためにあるのでしょうか?

多くの人は「英会話を教えてもらう」「自分では伸ばせない英会話力をグイグイと引き上げてもらう」ことを期待して英会話教室に行きます。

でも、それは現実的に期待できません。

ですので、このページを読んでいるあなたは、以下のために英会話教室のレッスンを受けてください。

  • 家で勉強したことを試す
  • 間違いを修正してもらう

つまり、教えてもらうのではなく、自分で学んだことを外国人を相手に試し、間違っていたら修正してもらうのです。

野球に例えるなら、普段の練習でボールを投げる練習や打つ練習をたっぷりして基礎を固め、練習試合のときに練習の成果を試しますよね。

英語の場合も、普段の自主学習で語彙や表現などを勉強して、英会話レッスンのときに勉強の成果を試すという形にします。

普段の練習 予行演習
英語 語彙や表現を覚える 英会話教室で試す
野球 バッティング練習など 練習試合で試す

もちろん、間違っているところは修正してもらいます。

教材から学んだ知識はすぐに忘れてしまいますが、外国人を相手に一度でも使ってみると、記憶に深く刻み込まれて忘れなくなります。

だから、このスタイルで英会話教室を利用すると、英語力がモリモリ伸びていきます。

教室に行く前の最低限の準備

準備が大事

最低限のあいさつを覚える

「Hi, how are you.」など最低限のお決まり表現や、「Really」など相づちの打ち方は、教材を読んで覚えておきましょう。

相づちの打ち方さえ知らないようでは、そもそもレッスンになりません。

基礎単語と文法を勉強する

英会話教室は、単語や文法を学ぶところではなく、話す練習をするところです。

単語や文法は、書店で売られている1,500円くらいの本を買えば自分で勉強できます。

最低限の単語や文法を知らなければ、英会話教室に行っても学習効果は出ないので、最低でも中学レベルの単語と文法を勉強しましょう。

英作文を練習する

「英語を話す」という作業は、

  1. 英作文して
  2. 声に出して言う

という作業を頭の中で瞬間的に行うことです。

ですので、「英作文」ができなければ「声に出して言う」ことはできません。

英作文の練習は、後ほど説明する「瞬間英作文」をするのが効果的です。

ナオ

「英作文」して「声に出して言う」練習のために英会話教室に行くのと違うんか?

アキラ

確かにそうやけど、そもそも英語を話せない状態で外国人の先生と向かい合っても、英語を話せんから練習にならんわけや。

気まずい沈黙の時間が過ぎるだけ。

それを避けようとしたら

先生:Repeat after me. How are you?
生徒:How are you?

みたいに、先生の言うことをマネするだけのレッスンになってしまうで。

ナオ

そんなレッスンやったら、英会話教材を使っても同じやな。

教室外で自分ですること

本を持った美人女性

英会話教室で教わる内容だけでは、英会話に必要な語彙や表現の量がぜんぜん足りません。だから、レッスン以外の時間に自分で勉強する必要があります。

一人で勉強するときに何をすればいいか、以下にお話しします。

英語のインプット方法

英語を話せるようになるには、まずは単語や英語表現、文法を覚える(インプットする)必要があります。

単語も英語表現も文法も知らない状態で英会話教室に行っても英会話は上達しません。

インプットの勉強としてするべきことは、

  1. 基礎文法
  2. 基礎単語
  3. リスニング
  4. リーディング

です。

基礎文法と基礎単語は、まずは中学で習うレベルの内容で十分です。

文法を勉強する教材としては、「中学英語がまるごとスッキリわかる本」が分かりやすいです。

中学英語がまるごとスッキリわかる本

英語を話せるようになるための文法の勉強方法については、以下のページで詳しく説明しています。

「英会話に文法は必要ない」という意見もありますが、大人になってから英語を身に付けるには、最初に基礎文法を理解しておくと効率よく学習が進みます

受験勉強みたいに完璧に覚える必要はないので、ざっくりと復習しておきましょう。

 

次に、中学レベルの単語は、「英単語ターゲット1800」に載っています。

英単語ターゲット1800

中学生向けの教材ですが、分かりやすく作られているうえ、日常会話で使える例文がたくさん載っているのでおすすめです。

英語を話すための単語の覚え方については、以下のページで詳しく説明しています。

 

また、リスニングとリーディングの練習は、NHK英会話講座から自分に合ったレベルの講座を選べば問題ありません。

NHK英会話講座を効率よく活用する方法は、以下のページで詳しく説明しています。

NHK英会話講座は、お金がからないうえに質が高いのでおすすめです。

英語のアウトプット方法

英会話教室は、話す練習(アウトプット)をする場所ですが、英会話教室だけではアウトプットの練習量が足りません。

だから、普段からすき間時間などを利用して、一人のときにアウトプットを練習しておきます。

瞬間英作文

瞬間英作文とは、短くて簡単な日本語文を見て、すぐに英語に訳して言う練習のことです。

時間をかけてノンビリ訳すのではなく、すぐに訳して声に出して言う練習をします。

たとえば、

「私は、先週、この本を読みました。 」

という日本語文を見て、すぐに

I read this book last week.

のように英語に訳して声に出していいます

最初は、第1文型なら第1文型の英文ばかり練習し、第2文型なら第2文型の英文ばかりまとめて練習します。

一通りのパターンを覚えたら、いろいろな文型をまぜて練習します。

こうすることで、英語のパターンを体で覚えることができます。

もし、文法的に分からない点があってもかまいません。

とりあえず教材に載っている英文をそのまま練習して覚えます。

量をこなして同様のパターンに何度も出会っていくうちに感覚的に分かってくるようになります。

瞬間英作文の詳しい方法については、以下のページの『ステップ2:基礎文法を「知っている」から「使える」にアップグレードする』で説明しています。

瞬間英作文は、大人になってから独学で英会話を身に付けるのに必須と言っても過言ではないくらい重要です。

ぜひ実践してください。

独り言を言う

通勤・通学のときやテレビCMのときなど、ちょっとした空き時間にできる練習です。

やり方は簡単で、考えていることを英語で言葉にして言うだけです。

「この番組はあまり面白くないなあ」とか「今日の部長は、なんで機嫌が悪かったんだろう」のようなことを英語で言います。

最初はなかなか言葉が出てきませんが、慣れてくると楽に言えるようになってきます。

英文日記を書く

英語で日記を書くのも効果的です。

その日の出来事、考えていることなどを英語でノートに書いていきます。

少しくらい間違ってても構わないので、分からないところは辞書で調べながら書きましょう。

英作文する

英文日記と同じように英語で文章を書きますが、日記ではなくあなたが話したい話題について英作文します。

たとえば、仕事のこと、家族のこと、趣味のこと、将来の夢など、外国人と話したいことを英語で書きます。

英語で書いた文章は、ネイティブに添削してもらいましょう。

Googleで「英文 添削」と検索すれば、英文添削サービスが見つかります。条件の合うサービスを利用しましょう。

お金を使いたくない場合は、無料で添削してもらえる代わりに、外国人が書いた日本語文を添削してあげる「Lang-8」というサービスもあります。

⇒ Lang-8

添削してもらった英文は、完全に覚えてしまうまで何度も声に出して練習しましょう。

本当に効果が出る英会話教室の使い方

ステップアップ

英会話レッスンを受けるときは、先生の言いなりになっていては英語は上達しません。

あなたが自分で授業の内容・進行を管理してください。

以下に英会話教室を使うときのポイントをお話しします。

個人レッスンを受ける

通学型の英会話教室は、集団レッスンと個人レッスンがあります。

集団レッスンでは、あなたが話す時間がとても短くなるうえ、授業の内容をカスタマイズすることができません。

効果的なレッスンを受けるために、必ず個人レッスンを受けましょう。

もちろん、オンライン英会話教室でレッスンを受けてもかまいません。

しっかり準備してから授業を受ける

準備をせずに先生まかせにレッスンを受けるのではなく、あらかじめ自分で授業を準備しておきます。

準備することは、英語で話せるようになりたい話題について英作文することです。

最初は、自分の趣味や仕事などについて英作文しておきます。

すでに添削が済んだ英作文がある場合は、それを使ってもかまいません。

そして、レッスンのときは、英作文した内容をもとに自由英会話をします

レッスン中は、時間の90%はあなたが話して、残りの10%程度だけ先生が話すようにします。

そのための方法としては、あなたが話した内容について質問してもらうようにします。

つまり、

あなた:「私は、食べ放題のレストランでウェイトレスをしています」

先生:「食べ放題のレストランって何ですか?」

あなた:「食べ放題というのは、定額料金を払うと好きなだけ食べられることで・・・」

のように、分からないことを質問してもらい、それに回答する形で会話を進めます。

先生に質問してもらい、あなたが答えるというシステムにすることで、あなたが話す時間を最大限に増やすことができるので、英語で話すスキルがモリモリ伸びていきます。

また、改善点をメモしてもらい、レッスンの最後に教えてもらいましょう。

先生ではなく自分が話す

英会話の先生には、おしゃべりな人が多いように思います。

以下のように先生ばかり話していては英会話は上達しないので、おしゃべりな先生は避けてください。

先生:「ぺちゃくちゃ、ぺちゃくちゃ・・・」

あなた:「Aha.」

先生:「ぺちゃくちゃ、ぺちゃくちゃ・・・」

あなた:「Really?」

先生:「ぺちゃくちゃ、ぺちゃくちゃ・・・」

上のような会話では、ぜんぜん英語が上達しません。必ず、聞き上手な先生を選びましょう。

ナオ

先生の英語を聞いてたら、リスニングが上達するんとちゃうか?

アキラ

リスニングの練習やったら、リスニング教材を聞いたらええやん。

英会話のレッスンのときは、自分が話す練習をせんと意味がないやんか。

発音を矯正する

日本人が第2言語として英語を話す場合、国際会議で活躍する通訳者にでもなるのでなければ、ネイティブ発音を目指す必要はありません。

なぜなら、

  1. ネイティブ発音でなくても通じる
  2. ネイティブ発音で話すことよりも、正しい表現で話すことの方が大切
  3. 発音よりも話の内容が大切
  4. 大人になってから発音を矯正するのはかなりの時間と労力がかかる

からです。

発音の練習に使う時間を別の勉強に使った方が効率がいいのです。

でも、あまりに発音が悪いとネイティブに理解してもらえないので、最低限の発音ができるように練習が必要です

だから、英会話のレッスンのときに、発音を矯正してもらうことも大切です。

このとき、ネイティブの先生に指導してもらうのもいいですが、勉強して英語を身に付けた日本人に教えてもらう方が、日本人のクセや練習のコツを教えてもらえるので上達が早くなります

なお、英会話レッスンのときだけ発音を練習しても、あまり上達しません。レッスン以外のときにも自分で練習するようにしましょう。

発音の練習について詳しくは、以下の記事で説明しています。

フィリピン人の英語でも大丈夫?

フィリピン人の英語でも大丈夫

オンライン英会話の先生は、ほとんどがフィリピン人の先生です。

「フィリピン人でも大丈夫なの?」とか「フィリピン訛り(なまり)になるんじゃないか?」と心配する人が多いようですが心配無用です。

フィリピンでは、小学校から大学まで、タガログ語(国語)以外の授業は英語で行われるため、フィリピン人は、非常に高い英語力を持っています

また、フィリピンはアメリカの植民地だったので、アメリカ英語に近い英語が話されています。

私がアメリカに留学したとき、最初のホームステイ先のホストマザーはフィリピン移民でした。

発声方法が少しネイティブとは違う感じはしましたが、ネイティブと同じように英語を話していました。

2件目のホームステイ先では、ホストファーザーがフィリピン移民でした。

彼の英語は、ネイティブとまったく変わりませんでした。

その他にも数人のフィリピン移民に会いましたが、その誰もがネイティブと変わらない英語力を持っていました。

でも、フィリピンに住んでいるフィリピン人から習ったら、フィリピン訛りになるんじゃないか?」という心配について言えば、その心配は皆無です。

ガッカリするようなことを正直に言ってしまいますと、大人になってから英語を勉強した場合、かなりの時間をかけて発音の練習をしないかぎり日本語アクセントが残ってしまいます。

フィリピン訛りをマネしようとしても、そう簡単にできることではありませんし、もしフィリピン訛りで話せるようになったら、あなたは相当発音がいいと考えていいでしょう。

まとめ:英会話教室は授業以外の勉強が大事

さわやかな笑顔の女性

英会話教室に行って学習効果を出したいなら、レッスン以外の時間に自分で勉強することが必須です。

オンライン英会話なら、1レッスン25分から60分くらいですよね。

1レッスンの授業に対して2時間くらいは準備に使い、最低1時間くらいは復習に使うようにすればレッスンの効果が何倍にも膨らみます。

英会話教室が乱立しているわりに英語を話せる人が少ないことから分かるように、英会話教室のレッスンだけ受けていても効果は出ません。

効果の出ないレッスンを受けても意味がないので、準備と復習をしっかりして英会話を身に付けてください。

アキラ

もっと詳しい勉強法については、無料メール講座で説明してるで。

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